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今年は二輪・・・ 一休さん

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2009年04月26日 日曜日 [Edit] 




【学名】Camellia japonica 'Ikkyu'
【科名】ツバキ科 Theaceae 【属名】ツバキ属 または カメリア属
【和名】茶花椿チャバナツバキ)【英名】Camellia(カメリア)
【品種名】一休イッキュウ) 【別名】
【用途】地植え 鉢植え 切花 茶花

昨年は一輪も咲いてくれなかったんです (@o@) まだ小さな小さな苗でして、本来もっと大きくなるまで鉢植えで管理してあげたほうがよかったのでしょうけど。

移植までしておりましたので、今年の開花は無理だと思っていたので、あまり朝の警邏でも注意してみていなかったのですが、咲いてました!

以前は風よけもせず寒波のために折角あがった蕾が落ちるようなこともあったのですが、今回はヒバの木が防風林の役割を果たしているせいなのかしら。二輪ではありますが、開いてくれました~


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他に古参の赤色の八重椿も昨年、クレマチスのモンタナの大胆な剪定と同様に、思いっきり深く剪定し、枝分かれしていた太い幹までも切ってありますので、あまりお花は咲いておりません。
よって、お掃除も楽々です。毎年、八重の椿のお掃除では、苦労しておりますので(笑)
ヒナワビスケのほうも、イマヒトツのできだったので、この子の開花はとても嬉しいのです。

さて、話を一休に戻しますと、小苗とはいえ、植え付けから三年目を迎えて、やっと背丈が60センチ程度に成長。他の樹木に比べると椿はやや成長のスピードが遅く感じます。
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控えめが好き♪ 雛侘介

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2009年01月24日 土曜日 [Edit] 




【学名】Camellia japonica 'Hina-wabisuke'
【科名】ツバキ科 Theaceae  【属名】ツバキ属 または カメリア属
【和名】侘介椿ワビスケツバキ)【英名】Camellia(カメリア)
【品種名】雛侘介ヒナワビスケ
【花期】11~3月 【咲き方】一重筒 ラッパ咲き
【原産地】中国 【性状】耐寒性常緑樹
【用途】鉢植え 地植え 切花 茶花

耐えているなぁ~~ ( iдi ) ハウー

まだ幼い苗、しかも地植えの雛侘介には受難の時期です。11月以降強い霜が降ったかと思えば、1月になってからは雪も降り積もるようになり、最低気温も連日マイナス5℃以下です。

開花時期と受難の時期が重なってしまうため、なかなか綺麗な咲きっぷりを見ることができないワタクシです。雪囲いというものをしてあげないとダメかなぁ~

蕾が膨らみつつあり、花弁の桃色も現れ始めているというのに・・

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昨年も開花時期と寒波により、ほとんど蕾がダメになってしまって・・・
もっと株に体力がついてくれればなぁ~ もう少し頑張れるのかもしれないのですが。
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椿 ‘一休’ ・゚・(ノД`)・゚・。

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2008年04月11日 金曜日 [Edit] 

Camellia japonica 'Ikkyu' - 茶花椿(チャバナツバキ)‘一休’

Camellia japonica 'Ikkyu' - 茶花椿(チャバナツバキ)‘一休’
 今日の一句 「いつまでも 固い蕾を抱いたまま 桜を迎える 白椿」
     すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~

 

【学名】Camellia japonica 'Ikkyu'
【科名】ツバキ科 Theaceae 【属名】ツバキ属 または カメリア属
【和名】茶花椿チャバナツバキ)【英名】Camellia(カメリア)
【品種名】一休(イッキュウ)【別名】

_| ̄|○

駄目でした。今年は鉢植えにしていた‘一休’の蕾がどんどん落ちてしまって今現在あるのはまだ固い蕾がたったの三つ。
‘雛侘介’のほうも地植えにしておりますが、これも開花寸前のところで冬の嵐により、壊滅。

一方、もうン十年という歳月がたっているツバキのほうは、体力があるのでしょうね~
今満開です。写真をとるのを忘れましたが。

鉢植えで育てようと心に決めていた‘一休’でしたが、あまり上手に育てることができないので、やはり地植えにしてしまうことにしました。
上の写真は植え付け直後のものです。本来ならば花後にすぐか、梅雨の時期が良いとされていますが、桜もそろそろ咲き始めますし、大丈夫かなぁ~と。
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雛侘介の可憐さ!

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2008年02月28日 木曜日 [Edit] 

Camellia japonica 'Hina-wabisuke' - 雛侘介(ヒナワビスケ)

Camellia japonica 'Hina-wabisuke' - 雛侘介(ヒナワビスケ)
 今日の一句 「凍る朝 開き始めた蕾には 驚くほどの寒さかな」
     すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~

 

【学名】Camellia japonica 'Hina-wabisuke'
【科名】ツバキ科 Theaceae  【属名】ツバキ属 または カメリア属
【和名】侘介椿ワビスケツバキ)【英名】Camellia(カメリア)
【品種名】雛侘介ヒナワビスケ
【原産地】中国 【性状】耐寒性常緑樹

首を長くしてまっているのに、なかなか咲いてくれないヒナワビスケ。
1月が暖かだったのに、2月に入ってから大雪と寒波に見舞われ、その気になっていた植物達のなかには、葉っぱや花芽が痛んでしまったものが多数あります。

クリスマスローズなどもかなり痛みが激しいのですが、この雛侘介もそうなんです。
この状態では、折角開花したとしても花びらに影響がでそうだなぁ~

まだ固いつぼみのうちならば、大丈夫だったでしょうけど、開こうと思っていた矢先に寒波がきてしまってあたふたしているように見えます。
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三年目の‘雛侘介’

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2008年01月08日 火曜日 [Edit] 

Camellia japonica 'Hina-wabisuke' - 雛侘介(ヒナワビスケ)

Camellia japonica 'Hina-wabisuke' - 雛侘介(ヒナワビスケ)
 今日の一句 「蕾には 桃色の花 まだ見えず 変化のときを 静かに待ちつつ」
     すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~

 

【学名】Camellia japonica 'Hina-wabisuke'
【科名】ツバキ科 Theaceae  【属名】ツバキ属 または カメリア属
【和名】侘介椿(ワビスケツバキ)【英名】Camellia(カメリア)
【品種名】雛侘介(ヒナワビスケ)
【原産地】中国 【性状】耐寒性常緑樹

3年目の冬を迎えているツバキ‘雛侘介’です。一輪しか昨年の4月には一輪しか咲いてくれずしかもヨレヨレの状態(汗)幾つかあったつぼみも落ちてしまってかなり貧相でしたが、今年は5輪ほど咲いてくれそうな感じです。

現在、すでに花びららしき部分も見えているので、おそらくこれから蕾が落ちることは無いだろうと・・・ ちょっとだけ花弁になる部分が見えてますが、まだ白色で本来のかわいい桃色した感じはありません。

まだ背丈は30センチほどで、昨年から比べてもあまり伸びておらず、幹の太さも目で見てはっきり大きくなったという感じまでにはいたっていないのですが、蕾の大きさや充実した感じは昨年よりも成長しているナという感じです。
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茶花椿‘雛侘介’

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2007年04月15日 日曜日 [Edit] 

雛侘介(ヒナワビスケ)



【学名】Camellia japonica 'Hina-wabisuke'
【科名】ツバキ科【属名】ツバキ属 または カメリア属
【和名】侘介椿(ワビスケツバキ)【英名】Camellia(カメリア)
【品種名】雛侘介(ヒナワビスケ
【原産地】中国 【性状】耐寒性常緑樹

2006年2月に小さな小さな苗を購入していたのですが、アップしそびれたまま2年目に突入した「雛侘介」です。

もう少し大きくなるまで鉢植えで管理してから、地植えにすべきだったのだと後悔しているのです。今年は暖冬だったので、なんとか生き延びましたが、豪雪の年ならばきっと天国へ召されていたことでしょう。

蕾は昨年の暮れに10個ほど確認できていたのですが、体力が無かったせいでしょう。1個しかお花は咲かず、他の蕾はすべて落ちてしまったんです。
_| ̄|○

こうして咲いている花も息絶え絶えの様相。オバカな私のせいだったのでした。
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