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Clematis 'Betty Corning'

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2009年11月14日 土曜日 [Edit] 




【学名】Clematis 'Betty Corning'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss) センニンソウ属
【英名】Clematis 【品種名】ベティーコーニング 【系統名】ビチセラ系 
【樹高】250~300センチ 【咲き方】半鐘咲き 一重咲き 【花期】7~9月 【花色】ピンキーブルー ライラック色 【花径】5~6センチ 【がく片数】4枚 【香り】あり
【登録】Mrs. Elizabeth Corning 1932年  【交配】? C. crispa x C. viticella 【原産地】アメリカ? 
【性状】落葉蔓性植物
【生産者】駿河[http://clematis.co.jp/]
【用途】鉢植え 地植え 切花 押し花
【備考】#C045

貴方もでしたか・・・ _| ̄|○
今回はなんだか運が悪いなぁ~ この子が一番ツルも延びていて元気に見えましたが、実際には根元部分の茎のところが、折れてしまっています。
フェアリーブルー’も折れてましたし、宅配業者が手荒に扱ったのかしらねぇ~
折れた傷跡からすると、かなり最近のものって感じです^^;
‘フェアリーブルー’よりももっと茎が細いので、こちらのほうが重症です。

がっかりぃ~~~ *o_ _)oバタッ彡☆

鉢増しのときに、深植えにしますし、地中にこの折れている部分は入ってしまうわけですが、テープで留めようかどうしようかと迷った挙句、そのまま植えちゃいましたよ(^^ゞ
病気が混入したりするのかなぁ~ この子らが本来持っている生命力を信じるしかありませんね。

またしても、気を取り直してお勉強~タイム♪

この子の事を調べていて、もっとも興味深かったのは、その香り。
なぜか、イギリスで流通しているものには香りがあり、アメリカやカナダでは香りがないのだそうです。
(参照: Clematis on the Web)

では、日本ではどうなのかしら?わが家で咲くのを待つことにいたしましょう~(笑)

香り、あるといいなぁ~ 駿河さんちのベティちゃん♪を育てておられる方、いかがですか?


クレマチス ビチセラ ‘ベティコーニング’ 価格 500円
Clematis 'Betty Corning'
こちらもくおぎはら植物園さんちにお世話になり、この秋新たに仲間となったクレマチスのひとつです。
今回はクリスマスローズに予算を割いてしまったので、二年生苗はヒトツもなく・・・ ダイナミックな開花まで時間がかかります^^; でもその中でもビチセラ系は私との相性が良いので、あるいはたくさん咲いてくれるかな?

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我家にあるビチセラ系のうち、‘プリンス・チャールズ’と‘メアリーローズ’は、今年本当によく咲いてくれて、大感激!でございました~~ (∇〃)。o〇○ポワァーン
この‘ベティ・コーニング’ちゃんも二人にあやかって、元気に育って欲しいわん。
‘フルディーン’君は、オバカな私が小苗のうちに地植えにしちゃったので、超~生育具合が悪く、青色吐息・・・なんとか生き延びているだけなんです。
そんな経験もあって、この子のことはモチロンしばらくは鉢植えで管理です。
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ライト・ブルーのクレマ!

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2009年06月18日 木曜日 [Edit] 




【学名】Clematis viticella 'Prince Charles'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Prince Charles'
【系統】ビチセラ系 Viticella 【咲き方】遅咲き 四季咲き(6~10月) 中輪咲き
【花径】10センチ 【高さ】200センチ 【耐寒性】強い
【花色】淡いブルー 【剪定】強い剪定 新枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】プリンス・チャールズ
【作出者】A. Keay  ニュージーランド 1976年
【用途】地植え 鉢植え ロックガーデン 切花
【備考】#C011

昨年は、三番花まで楽しめたクレマチスプリンス・チャールズ’♪
鉢植えで管理していおりましたが、秋に地植えにしちゃいました。よって根っこがちゃんと地面と仲良くしてくれているか心配でしたが、昨年の鉢植えと同様か、もしくはもっと蕾をもっているように見えます。

いよいよ一輪目が開き始めると、堰を切ったように皆が競争して咲き始めます^0^

ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノへ(^^ヘ)(ノ^^)ノ ちゃんかちゃんか♪ ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノへ(^^ヘ)(ノ^^)ノ ちゃんかちゃんか♪
もちろん、すぅめの小躍りダンスはいつにも増して・・・(^^ゞ


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ホントに地植えが成功してよかったぁ~~ 冬場には地上部が完全になくなりますし、ともうしますか、がっつりと剪定しておきますゆえ、芽吹くまでも心配ですし、地植えにした場所を気に入ってくれたかも心配だったのです。
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たんまり( ̄m ̄*)゚ メアリーローズ初開花!

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2009年06月12日 金曜日 [Edit] 




【学名】Clematis viticella 'Mary Rose'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Mary Rose'
【系統】ビチセラ系 Viticella 【咲き方】八重咲き 遅咲き 四季咲き(6~10月) 小輪咲き
【花径】6 センチ 【高さ】250~300センチ 【耐寒性】強い
【花色】紺色 【剪定】強い剪定 新枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】メアリーローズ   【別名】Flore Plenoフローレプレノ
【作出者】
【備考】#C024

昨年10月に入手したしたばかりのクレマチス苗のなかでも、とっても気になっていたのが、このクレマチス‘メアリーローズ’です。
シックな紫色の八重咲きのクシュっとした花が咲くのですが、もう~早く実際に見てみたくて、見てみたくて!待ちにまった開花でありました~ 

満を持しての小躍りダンスであります!
ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノへ(^^ヘ)(ノ^^)ノ ちゃんかちゃんか♪ ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノへ(^^ヘ)(ノ^^)ノ ちゃんかちゃんか♪ もうっちょ♪ ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノへ(^^ヘ)(ノ^^)ノ ちゃんかちゃんか♪

満開を待ってご紹介しようかと思いましたが、まだ二輪ほどしか開いていないっ、と申しますか、まだ進行中で開ききっていない状態ながら、あまりに嬉しくてのアップです(^^ゞ

ビチセラ系はこの子のほかに‘プリンス・チャールズ’君が、地植えで開花しはじめていて、‘メアリーローズ’が鉢植えであるという環境に差があったのですが、同日に開花し、ほ~~やはりビチセラは開花時期まで一緒なのねぇ~と妙に感心しているのです。
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フルディーンを地植えに(^^ゞ

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2009年04月23日 木曜日 [Edit] 




【学名】Clematis 'Huldine' 
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Huldine' 
【系統】ビチセラ系(Viiticella) × ジャックマニー系(Jackmanii) 
【咲き方】一重咲き 遅咲き 四季咲き(6~10月) 大輪咲き
【花径】6~8 センチ 【高さ】300~600センチ 【耐寒性】強い
【花色】パールホワイト 【剪定】強剪定 新枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】フルディーン   【別名】
【作出者】 1934年 Francisque Morel(フランス リヨン)
【受賞】RHS Award of Merit in 1934 ・ RHS Garden Merit in 1984
【用途】鉢植え 地植え 切花
【備考】#C025

昨年の春に購入し、その年の秋に鉢増ししていた‘フルディーン’がこの春とても元気のよい芽を出し始め、いつもの悪い癖で地植えにしたくなってしまいました・・・

本当ならあと一年は、鉢植えで管理する予定でしたが・・・ そもそも鉢増ししたときにやや小さい鉢を選んでしまったこともよくなかったのです。 どうみても今年秋まで持たなさそうだし、ええいままよとばかりに、お庭のほぼ真ん中に設置したオベリスクの足元に植えてしまいました(;´▽`lllA``

‘フルディーン’は、賞もいただいている良種で、成育が早く強健で育て易い品種ということもあり、二年生になったので、なんとかなるのではないかしらんと思ったわけです。

春に出てきた芽の部分まで隠れるようにして地面に植えたのですが、あっという間に地面からニョキニョキと芽を伸ばしはじめたかと思ったら、数日で蔓がびよ~~んと伸びてきています。よかったぁ~と思っていたのも束の間。

伸びはじめた蔓に元気がないっ! オロオロ・・・ だっ、大丈夫だろうか。
もうこれ以上はいじれませんので、このまま経過を見守るしかありません。


クレマチス ’フルディーン’ 2年苗 価格 1,575 円
暑さの中でも白い花がびっしり咲くクレマチス! 扱いが楽な二年生をオススメします♪
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上のおぎはら植物園さんちの写真のようにすべてを多い尽くすほどのお花がオベリスク全体に回るようになれば、かなり見ごたえがあるはず!

嗚呼、夏場に咲いてくれたら、白いお花が涼を運んでくれそう~です♪が、最大で全長が6メートルとなりますと、多い尽くすとまでにはいかないかな。でもオベリスクが全部隠れてしまうようでも、見せ方としてはNGかしらぁ~ などと、まだまだ先のコトを心配している私です(笑)

お願い! 生き残って!
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プリンスチャールズ君♪

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2009年02月14日 土曜日 [Edit] 




【学名】Clematis viticella 'Prince Charles'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Prince Charles'
【系統】ビチセラ系 Viticella 【咲き方】遅咲き 四季咲き(6~10月) 中輪咲き
【花径】10センチ 【高さ】200センチ 【耐寒性】強い
【花色】淡いブルー 【剪定】強い剪定 新枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】プリンス・チャールズ
【作出者】A. Keay  ニュージーランド 1976年
【用途】地植え 鉢植え ロックガーデン 切花
【備考】#C011

昨年は、三番花まで楽しめたクレマチス‘プリンス・チャールズ’♪
鉢植えで管理していおりましたが、秋に地植えにしちゃいました。よって根っこがちゃんと地面と仲良くしてくれているか心配でしたが、どうやら大丈夫みたいです。

よかったぁ~~

でも春の芽吹きまではまだまだ安心できませんけど。

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地上部に残っていた蔓もこの冬の剪定時期、ちゃんと剪定し、石灰硫黄剤も散布して、地面も消毒しておきました!でも本当はあともう一回散布すべきなのですよね。
あまりにも寒かったり、風が強かったりしている日が多くて、なかなか冬場の作業が進みません(;´▽`lllA``
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クレマチス フルディーン

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2008年10月15日 水曜日 [Edit] 




【学名】Clematis 'Huldine' 
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Huldine' 
【系統】ビチセラ系(Viiticella) × ジャックマニー系(Jackmanii) 
【咲き方】一重咲き 遅咲き 四季咲き(6~10月) 大輪咲き
【花径】6~8 センチ 【高さ】300~600センチ 【耐寒性】強い
【花色】パールホワイト 【剪定】強剪定 新枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】フルディーン   【別名】
【作出者】 1934年 Francisque Morel(フランス リヨン)
【受賞】RHS Award of Merit in 1934 ・ RHS Garden Merit in 1984
【用途】鉢植え 地植え 切花
【備考】#C025

‘フルディーン’は、真夏の暑い日差しの中でもびっしりと白い花を咲かせるというので、今回選びました。我家では、春先にはモンタナ系がたくさん咲いてくれるのですが、モンタナが終わってしまうと、びしりとダイナミックに咲いてくれるクレマチスが無いのです。

Clematis on the Webサイトでの説明によるとフランスのモレル氏が育て、1934年イギリスのErnest Markham 氏により登録された品種で、実際にはWilliam Rollinson氏の作出ではないかとされている‘フルディーン’は、賞もいただいている良種です。

成育が早く強健で育て易い品種というおぎはら植物園さんの説明を信じ、購入しました!
もっとも一年生苗なので、来年の夏は咲いてくれたとしても大量には咲いてくれないかもしれませんが。


クレマチス ’フルディーン’ 2年苗 価格 1,575 円
暑さの中でも白い花がびっしり咲くクレマチス! 扱いが楽な二年生をオススメします♪
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本来、強剪定する種類のものですが、手元に届いた苗はまだすごく小さいので、剪定はせずにそのまま鉢増しただけにとどめました。
10月5日に鉢増し作業が終了しています。本当は完全に休眠に入ってからのほうが良いのだと思うのですが、寒さの中で作業するのはとても辛い私・・・ 
鉢増しする程度ならば、大丈夫かなと思いまして今回購入した苗はすべて10月初旬に終わらせてしまいました。
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ビチセラ ‘メアリーローズ’は2年もの

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2008年10月09日 木曜日 [Edit] 




【学名】Clematis viticella 'Mary Rose'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Mary Rose'
【系統】ビチセラ系 Viticella 【咲き方】八重咲き 遅咲き 四季咲き(6~10月) 小輪咲き
【花径】6 センチ 【高さ】250~300センチ 【耐寒性】強い
【花色】紺色 【剪定】強い剪定 新枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】メアリーローズ   【別名】Flore Plenoフローレプレノ
【作出者】
【備考】#C024

さて、今日からは10月に入手した苗のなかでもクレマチスを特集しておおくりすることになります!
時期が時期なだけにお花のご紹介はできなくて、苗の様子だけですみません。

ダークな色あいのクレマチスは、‘ロマンチカ’を育てているのですが、やっぱりまたも欲しくなり、今回はビチセラ系の‘メアリーローズ’を選びました。八重咲きのグレーがかった紫色の小輪系のクレマチスです。
余談ですが、ビチセラ系には、‘プリンスチャールズ’が手元にあり、この秋鉢植えで管理していたものを地面に下ろしました!うまく根付いてくれるとよいなぁ~


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‘プリンスチャールズ’は私が思っていた以上に花つきがよく、たくさん咲いてくれたので、すこぶる気を良くしまして、ビチセラ系がもっと欲しいわぁ~と思ったのが、もう一つの理由です。
それに、こうして我家にあるクレマチスを見ていて、私は大輪系のものはほとんど持っていなくて、ほとんどが中輪系。あまり大輪系は好みではないと自己解析(笑)
来年は一つくらい大輪系のものも手元におこうかしらん。

今回、ビチセラ系とジャックマニー系との交配種でもある、‘フルディーン’も購入しています。
またこちらは次回ご紹介しますね!
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チャールズ王子と二度目の逢瀬!

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2008年08月27日 水曜日 [Edit] 




【学名】Clematis viticella 'Prince Charles'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Prince Charles'
【系統】ビチセラ系 Viticella 【咲き方】遅咲き 四季咲き(6~10月) 中輪咲き
【花径】10センチ 【高さ】200センチ 【耐寒性】強い
【花色】淡いブルー 【剪定】強い剪定 新枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】プリンス・チャールズ
【作出者】A. Keay  ニュージーランド 1976年
【用途】鉢植え 地植え ロックガーデン 切花
【備考】#C011

一番花が咲き終わってから、全体を1/3程度まで剪定しておいたクレマチス‘プリンス・チャールズ’に二番花が咲き始めました♪

実は若い苗でしたし、もともと今年が初開花とだったので、二番花にはあまり期待していなかったのですが、いまのところ全部で10個ほどが咲いており、お花の大きさも一番最初に咲いたものとほぼ同じ。
やっぱりかわいいお花です。

よくよく考えたら、我家には大輪系と呼ばれるクレマチスは無く、ほとんどが中輪系からごく小さいものに類されるクレマチスばかりです。

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この子は、二日前にご紹介した‘ヘンダーソニー’よりもさらに淡い色のブルーというか紫色というか、やさしい色のクレマチスですが、本当に花つきがよいクレマチスだわぁ~という感想です。
今年鉢植えで管理していますが、この子が壁一面に咲くような仕立て方が出来たなら、どんなにか素敵でしょう~ ^0^ と早くも来年の咲かせ方に思いを馳せてしまいます。
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プリンス・チャールズが満開!

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2008年06月16日 月曜日 [Edit] 

Clematis Viticella 'Prince Charles'

Clematis Viticella 'Prince Charles'
 今日の一句 「王子様 涼しげに咲く たくさんの 花に見とれて これぞ イケメン」
     すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~

 

【学名】Clematis Viticella 'Prince Charles'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Prince Charles'
【系統】ビチセラ系 Viticella 【咲き方】遅咲き 四季咲き(6~10月) 中輪咲き
【花径】10センチ 【高さ】200センチ 【耐寒性】強い
【花色】淡いブルー 【剪定】強い剪定 新枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】プリンス・チャールズ
【作出者】A. Keay  ニュージーランド 1976年
【用途】鉢植え 地植え 切花
【備考】#C011

今年初めて我家で咲いてくれたこの‘プリンス・チャールズ’は、20個ほどの花を満開に咲かせてくれ、玄関先を彩ってくれています!
この子は鉢植えで管理しているので、鉢管理の下手な私は非常に心配していたのですが、無事の初開花であります。なんて麗しきプリンスチャールスちゃん!こんなにも花つきが良い品種だったのね~

想像していたよりも花の大きさは少し小さいのですが、ライト・ブルーの和紙っぽい質感と、透明感は絶品であります!



←おぎはら植物園さんちで入手しました!
プリンスチャールズは一年生苗で525円でありました(^^ゞ
まめに誘引をしてあげたこともあるのか、たくさんのお花が咲いてくれています。
オススメの一品ですよ~~~ y(^ヮ^)y


足元にラミウム‘アルバ'を配置しているのですが、コノ子達もまたかなり成育よろしく元気モリモリで、この子たちのコンビネーションもまた気に入っております。下草があるために、過剰な乾燥から守ってもらえているのかもしれません。

ただ、用意したトレリスの高さを少し超えるほどになったところで、ツルは伸びるのを辞めてしまいました。もっと長くなってくれるのかなぁ~と想像していたんですけど。
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プリンス・チャールズが始動!

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2008年04月30日 水曜日 [Edit] 

Clematis Viticella 'Prince Charles'

Clematis Viticella 'Prince Charles'
 今日の一句 「ラミウムと 一緒に悦ぶ 新芽たち ぐんぐん伸びよ 花咲かそ」
     すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~

 

【学名】Clematis viticella 'Prince Charles'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Prince Charles'
【系統】ビチセラ系 Viticella 【咲き方】遅咲き 四季咲き(6~10月) 中輪咲き
【花径】10センチ 【高さ】200センチ 【耐寒性】強い
【花色】淡いブルー 【剪定】強い剪定 新枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】プリンス・チャールズ
【作出者】A. Keay  ニュージーランド 1976年
【用途】鉢植え 地植え 切花
【備考】#C011

この子は鉢植えで管理しているプリンスチャールスちゃん!
足元にラミウム‘アルバ'を下草にして、他にもオダマキの萌芽がみられるクレマチスの寄せ植えバージョンであります!

新しく出てきた芽は昨年購入したときのまま、深植えにしておきましたところ、地中からも新たにもう一本の元気のよい芽も現われてくれて、トレリスの高さがぜんぜん足りないっとうれしい悲鳴の春であります。

産毛に守られた新芽はあっという間に黄緑色の葉っぱに変貌してゆき、ぐんぐん伸びているのです。



←おぎはら植物園さんちで入手しました!
プリンスチャールズは二年生苗だったとキオクしていたのですが、一年生苗で525円でありました(^^ゞ


初めて育てるビチセラ系ですので、このような姿になってくれるまではハラハラ・ドキドキでありました。
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ビチセラ系‘プリンス・チャールズ’

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2007年11月06日 火曜日 [Edit] 

Clematis Viticella 'Prince Charles' - クレマチス ビチセラ系 ‘プリンス・チャールズ’

Clematis Viticella 'Prince Charles' - クレマチス ビチセラ系 ‘プリンス・チャールズ’
すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~

 

【学名】Clematis viticella 'Prince Charles'
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae (ra-nun-kew-lay-SEE-ay-ee)
【属名】クレマチス属 (KLEM-uh-tiss)
【和名】テッセン  【英名】Clematis 'Prince Charles'
【系統】ビチセラ系 Viticella 【咲き方】遅咲き 四季咲き(6~10月) 中輪咲き
【花径】10センチ 【高さ】200センチ 【耐寒性】強い
【花色】淡いブルー 【剪定】強い剪定 新枝咲き (小苗のうちは剪定不要)
【流通名】プリンス・チャールズ
【作出者】A. Keay  ニュージーランド 1976年
【用途】地植え 鉢植え 切花
【備考】#C011

昨日に引き続きまして、またもクレマチスの登場です!そしてまたもやお花の姿はナシ!です。
今年の秋に入手した株のなかでも来年の開花をヒジョーに楽しみにしている苗の一つです。

ビチセラ系とは南ヨーロッパやアジア南西部に自生する‘ビチセラ’から作られた改良種全般を呼びます。お花の大きさは中~小輪で根っこから10節ほど伸びたところの節節で開花します。蕾は下向きですが、開花とともに上向きになってゆき、花びら(ガク)が開くと受け皿のような形になります。

一般的にはフェンスや支柱に誘引させますが、この子はグラウンドカバープランツしても使えるそうです。

10節ほど延びた茎にお花を咲かせるところがテキセンシス系に似ているなぁと思っておりましたら、以前はテキセンシスに分類されていたのですね。

私は一昨年だったか‘ロゼア’を入手したのですが、地植えにして枯らしてしまったようで、今回の入手はリベンジです。色あいもブルー系として再出発です。

生きているのか死んでいるのかわからない私も私なのですが、どうもテッセンのお隣に地植えにしたものがロゼアのようにも見えるのですが、鉄線の芽にも見えたりして・・・ お花が咲かない限りよくわからないのです。いずれにせよ、それが‘ロゼア’だったとしても、お花が咲いてくれなかったということであれば、それは失敗!であるわけです。

私はすぐに保険をかけたくなる性質なので、あちこちにブツブツ枝を挿して置いたりするため、忘れたころにバラとかクレマチスの芽がでていたりするんです(^^ゞ
[ビチセラ系‘プリンス・チャールズ’]の続きを読む