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忘れた頃に、リビダスが発芽!

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2009年11月09日 月曜日 [Edit] 




【学名】Helleborus lividus
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae  【属名】ヘレボラス属 Helleborus
【流通名】クリスマスローズ ヘレボラス  リビダス
【和名】冬姫牡丹ヒメフユボタン)  【別名】リビダス
【性状】原種系 有茎種 耐寒性多年草(やや弱い)
【原産地】マヨルカ島など地中海の島々
【花期】1~3月 【草丈】30~40cm 
【咲き方】一重咲き 丸弁 スポットなし 桃色色~小豆色 【蜜管】黄緑色
【生産者】駿河(クレマコーポレーション) 【入手年】2008年秋
【用途】鉢植え 地植え 切花 ハンギング 
【備考】#056

残念ながら今年二月にオマケでお店のおじさんがくれたリビダスは、我家が気に入ってくれなかったようで、昇天されました・・・ _| ̄|○

かなり凹んでいたわたしですが、10月のある日のこと・・・

今年の春に発芽したヒブリドゥスの小苗をよ~~く眺めていたら、どうもリビダスの種から発芽したと思われる双葉を発見、さらによく観察してみたら、本葉まで出ていました~~v(^∀^*)
親御さんはたしか・・ この子(←クリック)です!

Y(=▽=)Y~☆

実はこの種を播いても発芽しなかったので、こぼれた種から発芽したヒブリドゥスをそのままそのビニールポットに移植してしまっていたのですよ(^^ゞ
なので、変なところから芽がでてしまったわけです。あらら、どうしましょう~


昨年秋にゲットしたリビダスは、おぎはら植物園さんちでクリスマスローズ リビダス420 円でした!

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地面から発芽したリビダスと思われる子は、どうやら昇天してしまっているようなので、一足早いクリスマス・プレゼントをもらったキブン♪ 

さらに、腐りかけていた古参のリビダスをシルホサの鉢に植えていたけど、やっぱり昇天・・・_| ̄|○
落ち込んでばかりいる私に神様からの粋なお計らいでございます^0^

神様、ありがとう~
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小さいながらも開花したリビダス

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2009年05月04日 月曜日 [Edit] 




【学名】Helleborus lividus
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae  【属名】ヘレボラス属 Helleborus
【流通名】クリスマスローズ ヘレボラス  リビダス
【和名】冬姫牡丹ヒメフユボタン)  【別名】リビダス
【性状】原種系 有茎種 耐寒性多年草(やや弱い)
【原産地】マヨルカ島など地中海の島々
【花期】1~3月 【草丈】30~40cm 
【咲き方】一重咲き 丸弁 スポットなし 桃色色~小豆色 【蜜管】黄緑色
【生産者】駿河(クレマコーポレーション) 【入手年】2008年秋
【用途】鉢植え 地植え 切花 ハンギング 
【備考】#056

リビダスには、随分個体差があるなぁ~と今年の花たちを見て思っていたのですが、昨年秋に購入した二年生苗に三つの花が咲き、いよいよさらに、その思いを強くしている私です。

もっとも株の成熟度のせいで、お花の形や色に違いが強くでているのかもしれませんが。

リビダスはクリスマスローズのなかでも、発芽から開花までの時間が短い品種です。この子も恐らく二年ちょっとしかたっていないはずなのに、三つも咲かせるなんてびっくり!

今回咲いている花は、灰色がかっておりどちらかというと緑色っぽいのです。
もしかすると春になって、気温が上がっているので、本来はもっと小豆色をしているはずが、緑色っぽくなっているのかもしれません。でもまたそこがいいんです!とえもシックなお顔立ちのリビダスです。


昨年秋にゲットしたリビダスは、おぎはら植物園さんちでクリスマスローズ リビダス420 円でした!

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この子には種をつけさせるわけにはいかないし、もう5月なのでそろそろ花柄を摘んであげなくてはなりません。
もう一つ今年2月にオマケでいただいたリビダスのほうは、しっかりした株なので種を採取してみようと思っています。ただ葉っぱの美しさはこの子のほうが気に入っているのですが。
上の二枚目(あるいは右側)の写真がオマケでいただいたほうのリビダス。お花には凸凹したような感じがあり、日が経つにつれて桃色が強く現れてきているところです。

今年発見している地面から発芽したリビダスと思われる子もいたりして、なんだかとても愉しみ♪ あっ、今年の冬は暖かでしたので、こなでも越冬できたのかもしれませんが、はやり地面からでたものは鉢上げすべきかなぁ~ でも、もしかすると除除に我家の環境に慣れ、そのままいついてくれるのかもしれないし。どうしようかなぁ~

加えて、ダメモトで腐りかけていた古参のリビダスをシルホサの鉢に植えておいたところ、再生してくれてたのです。お花は咲いてはいませんけれど、このまま順調に育ったならば、来年は4つの顔を比較できることになります。
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オマケのリビダス

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2009年02月18日 水曜日 [Edit] 




【学名】Helleborus lividus
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae  【属名】ヘレボラス属 Helleborus
【流通名】クリスマスローズ ヘレボラス  リビダス
【和名】冬姫牡丹ヒメフユボタン)  【別名】リビダス
【性状】原種系 有茎種 耐寒性多年草(やや弱い)
【原産地】マヨルカ島など地中海の島々
【花期】1~3月 【草丈】30~40cm 
【咲き方】一重咲き 丸弁 スポットなし 桃色色~小豆色 【蜜管】黄緑色
【生産者】地元花農家 
【用途】鉢植え 地植え 切花 ハンギング 
【備考】#057

花市で斑入りのニゲルとアトロルーベンスを買ったら、気前良くオマケにつけてくれたリビダスです。
「花首が曲がっているので、支柱を立てたトコロなんだよ~ コレ、オマケにあげる」と、言ってくれたのです。

一輪だけお花が咲いていたのですが、まだ順番待ちのふっくらとした蕾も5、6個ついているので、しばらくは開花を愉しむことができそうです。オマケですから文句は言えませんが(^^ゞ、どうもこのリビダス、かなり白っぽいようなぁ~気がします。ほらんはもう少し小豆色していてもよいはずなんですけど。

私に予知能力があったなら、昨年秋に小苗を買ったりしなかったのにぃ~と思いつつも、リビダスは大好きなので、いくつあってもよいものです。それに昨年買ったものよりも立派で大きい苗であるかとは確かですしね。

おじさんに聞いたら、このリビダスは実生からそだてたのだそうです。
そういえば、確かリビダスは他のヒブリドゥスや原種系のものと比べると、開花までの期間が短いはずです。 私も今年はリビダスの種をとり、実生で育てもっともっと増やしたくなりました!


昨年秋にゲットしたリビダスは、おぎはら植物園さんちでクリスマスローズ リビダス420 円でした!

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ところで背景のブルー色。 これバケツなんです。Tubtrugs(タブトラッグス)ブルー Mサイズをゲットしたんですよ~ これでガーデニングも愉しくなります^m^ 


リビダスはヒブリドゥスに比べるとやや耐寒性がないので、我家においては地植えは難しい~のですが、これでリビダスについては4株になりましたゆえ、もう少し大きく育てたら、またも懲りずに地植えにトライしてみようかと思っています!昨年、凍結により腐らせかけてしまっていますが・・・

かくいう我家では、冬期間の積雪や降霜のため、地植えでは元気に育たないので、鉢植えにして屋外で管理するのが一番ですが、下が当たらない屋外に場所を確保できれば地植えにしたいのです。
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リビダスもなんとか・・・(V^-°)イエイ!

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2008年04月16日 水曜日 [Edit] 

Helleborus lividus - ヘラボラス リビダス

Helleborus lividus - ヘラボラス リビダス
 今日の一句 「雨だれに 頭を垂れる 丸き花 早くあがれと 雲にらむ」
     すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~

 

【学名】Helleborus lividus
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae 【属名】ヘレボラス属 Helleborus
【流通名】クリスマスローズ ヘレボラス リビダス
【和名】冬姫牡丹(ヒメフユボタン)  【別名】リビダス
【性状】原種系 有径 耐寒性多年草(やや弱い) 【草丈】40cm
【原産地】マヨルカ島など地中海の島々

やはりこの子こそ、鉢植えで管理すべきクリローだったと反省中!
でも植え替えるにはちょっとなぁ~ ミミミ どうしましょ とおろおろしている私です。

昨年と比べてもほとんど大きさは変わらず・・・
やっとなんとか冬を乗り切ってくれただけ、感謝しなくてはなりません。
とにかくちっちゃ!まだお花もボールのように丸っこいでしょう? 大人になったらもう少し平たく咲くようになるはずなのです。

本当に株が充実した場合、こんなに小さな花ではないし、葉っぱももっともっと大きいしぃー
育て方失敗のクリローの一つであります。
何しろマヨルカ島の出身でもありますし、寒さやジメジメした環境は好きではないのに、まるで私がイジメているような・・・
そんな扱いをしてしまっているのです。これからはオダマキやタチアオイなどがぐんぐんと成長するので、夏が来る前にすっかり日陰になってしまいますし(^^ゞ
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エリックスミシーは早咲き系

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2007年10月31日 水曜日 [Edit] 

Helleborus x ericsmithii  - エリックスミシー

Helleborus x ericsmithii - エリックスミシー
すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~



【学名】Helleborus x ericsmithii (H. niger x H. sternii)
【科名】キンポウゲ科 Ranunculales 【属名】クレマチス属
【流通名】エリックスミシー 【英名】Ericsmihii
【別名】レンテンローズ (Lenten Rose )【系統】有茎種 
【作出地】イギリス
【性状】耐寒性宿根草 【開花期】2月~4月 【草丈】35センチ
【交配】ステルニー × ノイガー (sternii x niger)
【作出者】Eric Smith

‘エリックスミシー’は原種のニゲルとステルニーを交配させた品種で、お花の色は淡いピンク色から白色。咲き進むにつれ、花の色が濃くなってゆきます。葉っぱはステルニーの血を引き継ぎ柔らかで、暗緑色に葉脈があるのが特徴です。リビダスとも似ていますね。

もっとももともと1950年代にSir Frederick Stern氏が、リビダスとアウグチフォリウスのかけあわせにより、ステルニーを作出。
このステルニーとノイガーをH. x nigristernとして掛け合わせに成功したのは、Eric Smith氏です。

‘エリックスミシー’って、一体なんだろう?って思っていたのですが、人名から取られたのものだったのです。

よって、三種の血が流れている‘エリックスミシー’は より魅力的に見えるのかもしれません。早咲き系のものは、成熟した株では、我が家にはノイガーとダブルファンタジーしかないので、この子が加わってくれて早春の花壇が楽しみです。

私はおぎはら植物園で入手しましたが、ラベルにはMIYOSHI様の文字があり、これはいわゆるメリクロン株です。‘エリックスミシー’は不実性で種が採れないため、一般に出回るのはメリクロン株です。
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クリスマスローズ - 10月の管理

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2007年10月30日 火曜日 [Edit] 

実生のニゲル?


すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~



今日は現在のヘラボたちの葉っぱの姿を集めてみました。
この子ははじめてこぼれ種から発芽した、実生モノです。
しかも全くヘラボたちを植えていたところではない、辺鄙な(笑)ところからでてきたんですよ。
でももしかすると数年前に私がばら撒いておいたのかもしれませんが、今のところお花も咲いてくれないし、はっきりとした品種は不明です。

葉っぱの形状的には、ニゲル系っぽいのですが、我が家にはバレンタイングリーンもありますし、‘ダブルファンタジー’もありますので、どんなものと交配してくれているのやら。

お花が見れるようになるまでにはまだまだあと数年はかかりそうです。まだ株の直径は6~7センチといったところでしょうか。 

【クリスマスローズの育て方 - 10月の管理】

9月の管理とあまり変わらない(^^ゞです。
ただ、新しい苗の鉢増しや植え付けの最適期となります。

私のところでは、少し霜っぽい感じのものが降りはじめているようです。放射冷却ですごく冷え込んだりした朝には、どの葉っぱにもうっすらとキラキラ光る水滴が見られるようになりました。今後はどんなに暑くなるとしても25度を超えるような日はないはずです。

若芽を出し始めている子たちに虫がついていないか、病気は発生していないかなど、注意深く観察します。

Helleborus lividus - リビダス

Helleborus lividus - リビダス
すぅ@管理人 花季寄 ~hanakiyose~



【学名】Helleborus lividus
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae 【属名】ヘレボラス属 Helleborus
【流通名】クリスマスローズ ヘレボラス リビダス
【和名】冬姫牡丹(ヒメフユボタン)  【別名】リビダス
【性状】原種系 有径 耐寒性多年草(やや弱い) 【草丈】40cm
【原産地】マヨルカ島など地中海の島々

夏越しはしてくれたのですが、ヘラボの中で一番元気がないのが、この子。とても心配しているのですが、よくよく見ると地際から少しだけ葉っぱが出ようとしているような雰囲気もあります。
なんとか生き残ってはくれたようですが、とにかく元気がないなぁ~
それにこの子は、耐寒性もあまりないですし、夏越しで一安心はしたものの、今後は越冬にも気を配ってあげなくてはなりません。
と申しましても、腐葉土などでマルチングをしてあげる程度になりそうですが。
もう少し大株になってから地植えにすべきだったと後悔しており、やはり鉢植えにしようかなぁ~と考え中です。

今年の春、軟腐病にやられたか!と心配した株です。
まだマイシン剤をあげていないことに気がつきました。まいてあげなくては。この子は特別扱いです(^^ゞ
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ヘラボ・‘リビダス’に花芽?

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2007年02月24日 土曜日 [Edit] 

リビダスの芽



【学名】Helleborus lividus
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae 【属名】ヘレボラス属 Helleborus
【流通名】クリスマスローズ ヘレボラス リビダス
【和名】冬姫牡丹(ヒメフユボタン)  【別名】リビダス
【性状】原種系 有径 耐寒性多年草(やや弱い) 【草丈】40cm
【原産地】マヨルカ島など地中海の島々

1月に若芽がでてきたご報告をしておりましたが、一昨日なにげなく写真にその姿を収め、PCでよくよく見てみると・・・

「コレって花芽?」とびっくり~
昨年2006年11月にビニールポットで購入した、本当に小さな小さな苗で、越冬することすら心配だった私です。

うれしい~~ 
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リビダスの新芽

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2007年01月11日 木曜日 [Edit] 

リビダスの新芽



【学名】Helleborus lividus
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae 【属名】ヘレボラス属 Helleborus
【流通名】クリスマスローズ ヘレボラス リビダス
【和名】冬姫牡丹(ヒメフユボタン)  【別名】リビダス
【性状】原種系 有径 耐寒性多年草(やや弱い) 【草丈】40cm
【原産地】マヨルカ島など地中海の島々

2006年11月に購入したリビダス

降雪、降霜に負けず新芽を出してくれました。臙脂色の柔らかな新芽なので、この寒さでも大丈夫なのかとドキドキですが、屋外で管理しているというのに、さすがに冬の植物です。

でもまだ苗が小さいですし、マヨルカ生まれでクリスマスローズの中ではちょっと寒さに弱いタイプですから、本当は軒下くらいのほうが安全なのかもしれません。
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クリスマスローズ‘リビダス’

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2006年11月28日 火曜日 [Edit] 

リビダスの葉っぱ



【学名】Helleborus lividus
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae 【属名】ヘレボラス属 Helleborus
【流通名】クリスマスローズ ヘレボラス リビダス
【和名】冬姫牡丹(ヒメフユボタン)  【別名】リビダス
【性状】原種系 有径 耐寒性多年草(やや弱い) 【草丈】40cm
【原産地】マヨルカ島など地中海の島々

先日ステルニーシルバースターをご紹介しましたが、この原種系クリスマスローズである、リビダスも今年ゲットし新しく仲間に加わったものです。

我が家にあるクリスマスローズは、無径のものが多かったのですが、このリビダスもフェチダスと同様、有径種です。

そして何よりもこの品種を狙っていたわけは、その葉っぱの姿!
網目模様をしていて、しぶ~~い! とても個性的です。


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ビニールポットで売られておりましたが、これを一回り大きな鉢に植え替えて、大事に大事に育てている途中です。
開花となるのは、2,3年後になると思いますが…。
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