【学名】Eryngium planum ‘Blue Cap’
【科名】セリ科 Apiaceae 【属名】エリンジューム属
【和名】松笠薊(マツカサアザミ)【英名】Sea-holly / Eryngo
【別名】エリンギューム / エリンゴ / ヒゴタイサイコ
【流通名】プラナム / プラヌム
【流通名】ブルーキャップ
【原産地】南米、ヨーロッパ、コーカサスなど 【性状】耐寒性宿根草 (-15℃)
【用途】夏花壇 地植え ドライフラワー
いよいよ採取時期に入ってきた感じのエリンジューム‘ブルーキャップ’です♪
すっかり蒼色の花はなくなり、全体に茶色っぽい感じになってしまってますが、それでも茎の部分には鮮やかな蒼色が残っており、まだまだ美しさをはなっているのです。
隣人に先日ご紹介したフウセンカズラがあって、そろそろバトンタッチ。
さて、タネはたくさんたくさん採取できそうなのですが、どうしよう〜?
すべてをタネとしてバラバラにして保存すべきか、地際から切り取ってドライフラワーのようにして保存すべきか? 迷うところです。
最近雨模様。お天気が良いときでないと、湿ってしまいカビなどの細菌にやられてしまいそうなのです。カラっと晴れてくれないかしらぁ〜






















