
【学名】Iberis umbellata 'Appleblossom'
【科名】アブラナ科 Brassicaceae 【属名】イベリス属
【和名】常葉なずな(トキワナズナ) 【英名】Candytuft (キャンディタフト)
【別名】キャンディタフト
【品種名】アップルブロッサム Appleblossom
【原産地】南ヨーロッパ 北アフリカ 西アジア
【性状】非耐寒性一年草 【草丈】20〜30cm 【花期】4〜7月
【用途】庭植え 鉢植え ボーダー花壇 寄せ植え 切花
春に入手した白色の宿根イベリスのほうは、もうすっかり葉っぱだけになってしまっているのですが、春に種を播いて育て始めた‘アップルブロッサム’の花がようやく咲き始めました!
曇りの日に撮影したせいか、白っぽくなってしまいましたが、本来はもう少し桃色が濃いお花です。
私のところは寒冷地なので、春に種を播きましたが、秋に種を播いておけばもっと早くから咲き始めて、春からお庭を彩ってくれたのでしょうけど。
秋にこぼれた種からも育ってくれたことがあるのですが、以前育てていたものは今年の開花はありませんでした。
残念・・・
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まだ少し種を残しておいたので、秋にも播いてみようかな?
霜が当たらないように管理すれば、早春から咲いてくれると思うのです!
一方、宿根イベリスのほうは少し挿し穂などをとって、お庭に挿して置きました。
宿根イベリスのほうは割りと簡単に挿し芽からふやすことができます!



