
【学名】Dianthus chinensis var. heddewigii ‘Black & White Minstrels’
【科名】ナデシコ科 Caryophyllaceae 【属名】ダイアンサス属 または ナデシコ属
【和名】撫子(ナデシコ) 【英名】Chinese Pink / Japanese Pink / Indian Pink / Rainbow Pink
【別名】石竹(セキチク) 【品種名】ブラック&ホワイト ミンストレルズ(Black & White Minstrels)
【原産地】中国 【性状】耐寒性多年草(一年草扱い) 【耐寒】-10℃ 【草丈】30cm
【花期】春〜初夏 切り戻しをすると秋にも開花 【香り】あり
【用途】鉢植え ハンギング
仕切りなおしのダイアンサス‘ブラック&ホワイト’です。
と申しますのも前回の記事で、‘ソーティー’と取り違えてしまっておりましたので(^^ゞ
今日はハンギンクにしてあるこの子がほぼ満開となったお知らせも兼ねています。庭植えにしてあるほうは、梅雨のジメジメした環境が嫌でたまらないらしく、株も大きくなりませんし、花つきもすこぶるよくありません。
やはり雨が当たらないように管理してあげることが、この子をキレイに咲かせてあげる一番のポイントのようです。
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一方、同じハンギングのなかに植えてある、‘ソーティ’はまだ蕾があがってくれておらず・・・
挿し芽ほどの植え替えたときに剥がれ落ちた1本を植えただけということもあるのですが、暑さが一段落してから、開花してくれるのかなぁ〜



