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クレマチス‘アーマンディ’の芽

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2007年03月24日 土曜日 [Edit] 

アーマンディ(アルマンディー)



【学名】Clematis armandii
【科名】キンポウゲ科 Ranunculaceae 【属名】クレマチス属
【英名】Armand's clematis, Evergreen clematis
【別名】アーマンドのクレマチス
【系統】冬咲き系 【咲き方】一季咲き(1~4月) 4~6弁咲き 
【花径】3~5センチ 【高さ】400~600センチ 【耐寒性】強い -15℃
【花色】クリームホワイト 【剪定】弱剪定 旧枝咲き  【芳香】あり
【流通名】アーマンディ(アルマンディー)
【原産地】中国中西部
【用途】地植え 切花
【備考】#C009

2006年10月に入手した‘アーマンディ’。

【PR】入手先はおぎはら植物園様でした!!

本来冬の寒い時期が生育期であるにもかかわらず、鉢増ししたときの姿とほとんど変わりません。
水遣りの度に心配して見つめているものです。ですが、先ごろ地面から新しいが出てきたり、蔓の部分にも花なのか葉なのか、とにかく初めて育てるので詳細は不詳ながら、動いてくれていることを確認。

もしかするとビニールポットから移した鉢の選び方に問題があったのかしらん。少し大きすぎたのかな?
生育旺盛だというイメージがあったのですが、やはり順を追って植え替えたほうが良かったのかも!?

クレマチスの場合、ビニタイなどで支柱などに誘引しますが、このときこのお写真にもあるように、余裕をもって結んだほうが良いみたいですね。

間違ってもツルそのものを支柱にくくりつけてはいけません!!!
ご注意のほど。ゆるゆると育てましょう~~♪(゜▽^*)ノ⌒☆

アーマンディ(アルマンディー)



さて地際から見えてきた若は、暗紫色をしていてまだまだ小さい状態。昨年でていた茎のほかに、こうしてツルとなるが出てきてくれればしめたものです。

来年の冬にはお花を咲かせてくれるだろうと信じつつ、引き続き静観します。